通常販売価格¥36,288(税込)!!


1980年代のUKポストパンクシーンの代表格たちのサウンドをイメージ。

VCRはVolume/Chorus/Reverbの3つのエフェクトを1つに纏めた1台。
それぞれ無駄が無い、シンプルなコントロール。
Volume/Boostは、音楽的で自然な太さが持ち味で、常時オンの音像補正から急激な変化をつけるゲインブースターとしても使えます。
Chorusは、80年代のアナログコーラスをイメージしており、甘く太い音像が心地いいです。
Reverbはホールリバーブ。Decay固定でレベルコントロールが動作。

他の同ブランドのペダルに比べると特徴的なルックス。
80年代ならではの近未来的なデジタルイメージと、何処かローファイなサウンドの不釣合い具合がグッときますね。
更に筐体上側面には秘密のLo-Fiスイッチが搭載。
是非この機会に。


VCR ペダルはVolume/Chorus/Reverb ペダルで、1980年代のイギリスのシーンを象徴するバンドである The Cure と The Smiths のトーンからインスパイアされています。

フットスイッチは VCR 全体を ON/OFF するマスターのトゥルー・バイパススイッチで、3つのエフェクトを個別に ON/OFF するには、各ノブの下あるトグルスイッチで切替を行います。トグルスイッチで ON/OFF した場合は、各エフェクト毎に LEDが点灯/消灯してステータスをを表示します。3つのエフェクトは全て同時に使用することも、個別に使用することも可能です。

Volume/Boost セクションはオールディスクリートのトランスペアレント・ブーストで、常時 ON のエンハンサーとして使用できるほか、リードブースタートしても、チューブアンプの前段で入力信号をプッシュするナチュラルなチューブ・オーバードライブとしても使用することができます。

Chorus セクションは、クラシックな 1980年代のアナログ・コーラスペダルをベースにしています。Chorus ノブが 12時の設定の時は、その’80年代のコーラスペダルで全てのノブが 12時位置に設定された状態をエミュレートします。Chorus ノブを右に回すとレート(スピード)が増加し、デプス(深さ)が減少します。左に回すとレート(スピード)が減少し、デプス(深さ)が増加します。

Reverb セクションは、ホールリバーブです。リバーブのディケイ(減衰)は固定になっており、ノブではエフェクトレベルをコントロールします。

また、シークレットな Lo-Fi スイッチを搭載しており、高域をカットすることが可能になっています。

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