※レジン製無可動ディスプレイモデル:ドア、ボンネット、エンジンフード、フロントカウル等のパーツは開閉致しません。 実車は1973年に発売され、当時試行された排ガス規制によりたった数カ月で販売終了となり量産数は197台だと言われています。デザイン的なその後の日産 GT-Rにすべて採用された丸型4灯のテールライトがこのKPGC110から採用されている。1969年の初登場から現在まで引き継がれる日産GT-Rの中で最もレアな車両として日本のモータリゼーションに欠かせない一台です。
MARK43では、ボンネット中央のプレスラインや特徴的なサーフラインなど自動車のデザインに欠かせないポイントを忠実に再現しております。又シャシーは金属を使用し重量を増しております。
今回はノーマルホイールに加え、当時流行した深リム8本スポークのスポーツホイールバージョンも少量制作いたします。
発売日は予定となっております。予告無く変更となる場合がございますのでご了承ください。・発売日 2014年11月

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