●こちらの商品は、お支払いに「代金引換」がご利用になれません。
●システム上、全ての商品が「代金引換・時間指定」を選択出来てしまいますが、
こちらの商品は「代金引換」が承れませんのでご了承くださいませ。
●「代金引換」でのご注文は一旦キャンセルとなりますので別のお支払い方法で再度ご注文をお願いいたします。
(買い回り等でのポイント失効の補償は出来かねます)


●【メーカー名】オムロン
●【型番】BN75T
●入力感度モードを3種類(標準電圧感度設定、低電圧感度設定、高電圧感度設定)設定できますので、様々な用途に適した感度設定ができます。
●アイコンと文字による表示で、様々な設定もLCDを見ながら変更可能。
●バッテリ寿命もひと目でわかります。
●万が一制御不能な故障が発生した場合でも接続機器に対する電力供給を継続できるバイパス機能を標準装備しています。
●外部スイッチなどからUPSをON/OFF(リモ-トON/OFF機能)できます。
●LCD画面により、UPS本体に予め「最大バックアップ時間」を設定することができます。
●この機能を使用すれば、PC及びシャットダウンソフトを使用せずにUPSを自動停止することができ、バッテリの不要な消費を抑えることができます。
●期待寿命5年という長寿命バッテリを搭載。
●トータルランニングコストの低減を実現します。
●入力電源の無い所でもUPSを起動でき、AC電源代わりとして使用できます。
●バッテリはお客様で交換可能(ホットスワップ対応)。
●システムを止めることなく、バッテリ交換が可能です(ホットスワップ機能をご使用の場合は、UL規格対象外となります)
●運転方式:ラインインタラクティブ方式(BNシリーズ)
●定格入力電圧:AC100V
●出力容量:750VA/680W(共に上限)
●定格電流:7.5A(出力定格電圧時)
●切替時間:10msec.以内
●出力電圧(バックアップ運転時):AC100V±6%
●出力周波数(バックアップ運転時):50/60Hz±0.1Hz
●出力波形:正弦波
●バックアップ時間:4分以上(周囲温度25℃、バッテリが初期状態の場合。
●)
●バッテリー充電時間:4時間
●バッテリー交換:5年(長寿命、周囲温度25℃の場合)
●出力コンセント:NEMA5-15R×6個
●通信インターフェース:RS-232C:D-sub 9pin、USB:Bコネクタ
●消費電力:通常時:15W、最大時:50W
●寸法:W140×D359×H167mm
●重量:約11kg
●その他仕様:
●相数:単相2線(アース付)
●入力プラグ形状:3P(NEMA5-15P)
●商用直送(切替時間):10msec.以内
●出力電圧(商用運転時):AC90±3~114V±3V(標準電圧感度設定時)・AC84±3~114V±3V(低電圧感度設定時)・AC90±3~110V±3V(高電圧感度設定時)
●バッテリ交換:ユーザー側で可能(ホットスワップ)
●付属品:取扱説明書(日本語・英語)、3P-2P変換プラグ、接続ケーブル:RS-232C(約2.2m)・USB(約2.2m)
●保証期間:3年(バッテリ含む、バッテリの無償提供はご購入後、1ヶ月以内にユーザ登録していただいたお客様に限ります。
●)
●本商品はお取り寄せ商品のため、稀にご注文入れ違い等により欠品・遅延となる場合がございます。
●誠に恐れ入りますが、何卒ご了承ください。
●また、以下の場合には追加送料がかかる場合がございます。
●・沖縄、離島および一部地域への配送時
●・同梱区分が異なる商品の複数購入時
●【出荷目安】:1 - 4営業日 ※土日・祝除く
●【同梱区分】:TS 1
●【梱包サイズ】:通常商品
●システムの仕様で配達日時を指定出来る場合がありますが、配達日時の指定は出来ませんのでご了承ください。
●こちらの商品はメーカー・取引先からの直送品となります。【代金引換払い】【お届け時間指定】【店頭引き渡し】はご利用になれませんので、あらかじめご了承ください。
PC周辺機器>その他PC周辺機器>その他周辺機器>その他ds2136136
こちらの商品の送料区分は「0」です。

【時間指定不可】 UPS LCD搭載タワー型ラインインタラクティブ オムロン その他 750VA/680W ds-2136136 1台 BN75T-その他

【時間指定不可】 UPS LCD搭載タワー型ラインインタラクティブ オムロン その他 750VA/680W ds-2136136 1台 BN75T-その他

TONE エアーインパクトレンチ AI3120
2016年9月14日
ファッション バッグ Sport Themed Prints NGIL Small Zippered Caddy Organizer Tote Bag
2016年8月22日
北海道 ウトナイ湖にて環境コミュニケーション活動を実施しました

ページの先頭へ

close